もうちょっとでこのテンプレートが似合う季節がやってきます。テンプレート変更サボってる間に1年が・・
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仕事を終えてから姫路の講演会に参加しました。
金沢から来ていただいた先生の特別講演は
内容も興味深く、良いところだけでなく、限界のあることも隠さず話されていて
非常にわかりやすく聴衆の評判も良かったです。
今日は雪でサンダーバードが遅れないかと心配しましたが無事到着されました。
先生は金沢生まれの金沢育ちとのことで
“雪でたいへんでしょう”とお伺いすると
最近はあまり雪は積もらず、せいぜい一冬に数回どかっと積もるくらい。
兼六園なども真冬でも雪がなくてお客さんにがっかりされたりする。
子供のころはもっと雪が多くて温暖化を強く感じる
と言うことでした。
雪があまりない冬の金沢ってちょっと信じられない気がします。
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今レッスン中の “what shall I do”を探しに you tubeに行きましたが
あいにく見当たりませんでした。
その代わり “Fairest Isle”を見つけました。
パーセルの歌曲は可愛くてしゃれた感じのものが多いのですが
これもとっても可愛いくてお気に入りの1曲です。
http://www.youtube.com/watch?v=CFCs645_Mu4&feature=related
午前は歌のレッスン
いつもは土曜日の午前が多くて
そのせいで金曜仕事が終わってから一瞬練習するだけですが
久しぶりの日曜レッスンだったので昨日練習することができました。
そのせいでしょうか
コンコーネは珍しく“とってもいいです”とほめられました。
声楽に対して意欲がなくなりそうなころ
このような言葉で引き止めてもらっている気がします。
その勢いでイタリア歌曲パートン版2曲も上がり
そしてパーセル持ち越し曲も上がりそうになりましたが
よく考えて保留にしました。
(新曲ばっかりになると大変)
パーセル新曲は何でもいいよと言われていたので
昨日探して1ページだけの思い切り短くて譜読みもやさしそうな曲にしました。
“what shall I do”と言う曲で短いけれどとっても素敵な曲です。
ピアノと歌がデュエットのようにハモるところも素敵。
歌のパートだけでなくてピアノも弾いてきて和音を感じるようにと
いつも言われますが今日もさぼっていてそれがばればれでした。

午後は友人の通う太鼓教室の発表会
太鼓は不思議な楽器です。
メロディがなくリズムだけなのに何か心惹かれます。
体の芯まで振動が伝わってきて古い脳が喜んでいる感じ。
たたく人によって 出てくる音もさまざまで
ひっぱたかれて太鼓が痛がって悲鳴を上げているような音を出す人もいれば
思いっきりたたいても耳になじむ音を出す人も。
(ピアノと一緒ですね)
最後に師匠が登場して演奏されましたが
さすがに音も迫力もそして体も素晴らしかったです。
junkoさん、ウサ子さんお疲れ様でした。
いつもは土曜日の午前が多くて
そのせいで金曜仕事が終わってから一瞬練習するだけですが
久しぶりの日曜レッスンだったので昨日練習することができました。
そのせいでしょうか
コンコーネは珍しく“とってもいいです”とほめられました。
声楽に対して意欲がなくなりそうなころ
このような言葉で引き止めてもらっている気がします。
その勢いでイタリア歌曲パートン版2曲も上がり
そしてパーセル持ち越し曲も上がりそうになりましたが
よく考えて保留にしました。
(新曲ばっかりになると大変)
パーセル新曲は何でもいいよと言われていたので
昨日探して1ページだけの思い切り短くて譜読みもやさしそうな曲にしました。
“what shall I do”と言う曲で短いけれどとっても素敵な曲です。
ピアノと歌がデュエットのようにハモるところも素敵。
歌のパートだけでなくてピアノも弾いてきて和音を感じるようにと
いつも言われますが今日もさぼっていてそれがばればれでした。
午後は友人の通う太鼓教室の発表会
太鼓は不思議な楽器です。
メロディがなくリズムだけなのに何か心惹かれます。
体の芯まで振動が伝わってきて古い脳が喜んでいる感じ。
たたく人によって 出てくる音もさまざまで
ひっぱたかれて太鼓が痛がって悲鳴を上げているような音を出す人もいれば
思いっきりたたいても耳になじむ音を出す人も。
(ピアノと一緒ですね)
最後に師匠が登場して演奏されましたが
さすがに音も迫力もそして体も素晴らしかったです。
junkoさん、ウサ子さんお疲れ様でした。
阪神・淡路大震災から13年
私が当時住んでいた大好きな神戸
信じられない光景、悲惨な思い出。
今日の新聞はどこを読んでも涙が止まらない。
そして今日もあちこちで歌われたこの歌も
http://www.kobe-c.ed.jp/research/on-es/kobenouta/shiawase.html
私が当時住んでいた大好きな神戸
信じられない光景、悲惨な思い出。
今日の新聞はどこを読んでも涙が止まらない。
そして今日もあちこちで歌われたこの歌も
http://www.kobe-c.ed.jp/research/on-es/kobenouta/shiawase.html
