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グリムスのホームページです。
http://www.gremz.com/
グリムスは、ブログで苗木を育てる育成ゲームです。
苗木は ブログエントリー(投稿)によって成長し
大人の樹へ成長すると、実際の森へ苗木を植樹をしてくれるという
遊びから1歩進んだツールです。
ブログを持ってらっしゃる方是非アップしてみてくださいね。
すでに内モンゴルやアフリカに植林実績があります。
育てた木が世界のどこかで植樹されるなんてちょっと夢があります。
環境ワードを使って投稿すると木の成長が速いらしいので今日は色々言葉を羅列してみます。
環境ワードは秘密らしいのでとりあえず思いつくままに。
エコ、エコバッグ、環境問題、地球温暖化問題、温室効果ガス削減、CO2排出、オゾン層、ごみ問題、リサイクル、野生生物保護、生態系保護、土壌汚染、大気汚染、酸性雨・・。
どなたか見つけられたら教えてください。
仕事モード→遊びモードでしばらく弾いていなかったピアノ
そろそろ再開しないとやばい感じになってきました。
昨日意気込んで練習しようとしたものの
インフルエンザの予防接種のせいか
ちょっと熱っぽかったので
即刻中止しました。
そして今日
練習再開はまず
12月が本番の歌の伴奏から
モーツアルトの手紙の歌
オーホーリーナイト
の2曲だけですので気楽ですが
あさってはじめての合わせ練習をすると言うことになり
弾けてないと迷惑をかけそうなので
あわてて練習しました。
ご無沙汰していたピアノのリハビリにはちょうどいい曲です。
今日はそれだけで時間切れとなりました。
伴奏は最近ますます好きになってきたのでとても楽しみです。
午前中は湯布院を散策
人気スポットの金鱗湖まで散策しました。
しかし
あまりの人の多さに辟易して
人の少ないルートをたどって歩いて帰りましたが
俗化した通りを見て少しげんなりして帰って来ました。
もう少し美しい町並みを保存する努力が必要じゃないのかと考えてしまいました。
帰りは
湯布の森号というかわいい列車で大分に出て
大分から小倉
小倉から新幹線というルートで帰ってきましたが
新幹線の中でデジカメがないことに気づき
どこで紛失したかわからないため
すべてのルートについて駅で説明して連絡を待っている状態です。
先ほど第1報が入って
大分、博多、新幹線の各駅には無かったとのことです。
今回の旅行はカメラを持ってきたのが私以外もう1人だけ
その方もデジカメ初心者で
4枚しか撮れなかったということで
私がカメラ係を担当していました。
美しい風景写真、そして4人の登頂写真など
とっても残念ですが
“写真より目に焼きついた実際の光景の方がずっと大事やん”
と友人が言ってくれたので
それもそうだと納得しました。
楽観主義なので
ひょっこり出てくるような気もしています。
朝一のバスで正面登山口に行き
そこから登り始めます。
正面から見た由布岳は
さすが独立峰、気品をたたえた美しい姿で
登る前から気分は最高潮に達します。
ここで一つ悲しいお知らせを
実は素晴らしい写真をたくさん収めたデジカメをなくしてしまったのです。
帰りの新幹線で気がついて
駅で届け出てあちこち電話して探していただいたのですが
11月3日現在まだ見つかっていません。
と言うことで
素晴らしい写真をアップできないのが残念ですが
もしまたカメラが返ってくる事があったら
是非アップいたします。
山行は
最初は草原ハイキングのようななだらかな道ですが
徐々に勾配がきつくなります。
しかしジグザグに作られたルートは歩きやすく
また紅葉が美しくあまり疲れることなく
マタエに到着しました。
独立峰のいいところは
どこからでも眺望が素晴らしいと言う点ですが
少しずつ上がる標高に連れて景色も微妙に変化して楽しめました。
マタエからはザックをデポして山頂まで往復。
今日中に帰らないといけない友人がいるため
お鉢めぐりには行きませんでした。
頂上からは数年前登った九重の山並みがきれいに見えました。
登ってきた紅葉の部分がカラフルなじゅうたんのように見えて
ああ、お見せできないのが残念です~。
下山は湯布院に下りる西口コースですが
このルートは全く人気がなく誰にも会いませんでした。
しかしですね
このコースから見た由布岳が最も美しかったです。
どうして人気がないのかちょっと疑問に思いました。
湯布院温泉近くで簡単に地ビール(おいしかったです~)で打ち上げをして
明日仕事がある友人を空港行きバス乗り場まで送って
残る3人の今日の宿はもちろんあこがれの湯布院温泉。
露天風呂を堪能しましたが
今日の山の光景が目に焼きついて興奮してなかなか眠れませんでした。
前回登山付き温泉の旅(温泉付き登山の旅?)は
伊東温泉と修善寺温泉を天城山で結んで見ましたが
今回選んだのは
別府温泉と湯布院温泉を由布岳で結ぶ旅です。
午前に仕事がある友人を待って
まず新幹線で小倉に
それから在来線に乗り継いで別府まで。
一日早く別府に入っている友人と駅で待ち合わせし
まず魚料理で前祝。
ふらっと入った店が大ヒットでした。
駅に近い“さかな市場”と言う名前のお店ですが
生簀で烏賊がたくさん泳いでいて
刺身を頼むと透明で向こうが透けて見えるほど新鮮でおいしかったです。
あとお勧めはさば、アジなどの青い魚、
感動的なおいしさでした。
ホテルは駅からすぐ近くで
さすが別府温泉、お風呂も立派でした。
露天風呂で
10人くらいの団体さんが異国語を話しておられたので
聞いてみると
日系2世のブラジルから来られた方々でした。
日本語が話せる方もおられるので
色々お話しましたが
なんと
北京オリンピックを見に来られて
そのまま日本を旅されているとのことでした。
北京オリンピックと言えば終わって久しい感じですが
なんとリッチな皆様!
明日は朝早いので今日は早々に休むことにしました。
